文下手コミュイベ
やっと
最後の
整形が
終わりまし
た。
もー知りません。
更新が来たら書き直します。
追記しました。(11/18 23:00頃)
最後の
整形が
終わりまし
た。
もー知りません。
更新が来たら書き直します。
追記しました。(11/18 23:00頃)
色々ドタバタやっていたら、いつの間にかこんな時間に。
というわけでメイキングオブイベント日記。みたいなのを書いてみます。
意味があるかは知りません。
10月1週目:
コミュページで、イベント開催が発表される。
とりあえず、流れてしまうのもどうかと思ったので、参加表明する。
この時点で、後のことは何も考えていなかった。
10月2週目:
誰に誰を書いてもらうかを決定することになる。
色々考えた末に
鳳仙花さま(115)
パミス・ルベライトさま(567)
ソフィ・シュトレインさま(906)
のお三方まで絞り、結局ソフィさまをリヤンさま(2018)に振ることに。
そしたら、振られたのはなんとパミスさま。
モニターの前でポカーンとなる。
10月3週目:
タイトルを決めることになる。
この時点で、例の花を使うことに決める。
深く考えずタイトルを「ゆきのひとひら」とすることに。
これをあんなに後悔するとは思わなかった。
とりあえず、A4ノート1枚にあらすじを書く。(いつもは書かない)
10月4週目:
いつ挿絵の話が来るか分からず怖かったので、
いつでもデジタルデータに出来るよう、大学ノートに第1稿を書く。
読み直す気にすらならない出来で、酷く落ち込む。
11月2週目:
挿絵の件が流れたということで、いつも通りの怠惰を発揮していたら
挿絵を描いてくれる方が現れたと聞く。
書かないわけにはいかなくなったので、帰宅してその日のうちに
第2稿を書き上げて、先方に差し上げる。
ついでに挿絵希望シーンを伝える。
11月3週目:
月曜に挿絵をいただく。もう戻れないなあ、と思いつつ推敲を始める。
1日1回くらいのペースで、シーンを削ったり描写を書き足したりする。
更新前日に昼夜2回推敲してから、絵日記は初めてなので
結果をローカルで改変して、レイアウトを確認する。
予想通り、思い切り崩れて血反吐を吐く。
修正したり空白行を調整したりして、どうにか事なきを得る。
やったー終わったーと思いながら送信。
『日記の文字数が多すぎます。あと378文字減らしてください』
え?
引っ掛かったことがなかったので、存在を忘れていた字数制限に引っ掛かる。
仕方ないのでいろいろ削る。この辺で意識が朦朧としてくる。
どうにか制限をクリアして送信して『もー知らない』と思いつつ寝る。
今に至る。
第2稿くらいの時点では、もっとオリキャラがくっちゃべっていたんですが、
それは今回の趣旨に相応しくないだろうと思い、かなり削りました。
放っておくと蘊蓄を語りたくなるのは悪い癖です。
というか、他の方に比べてかなり長いような……
もしかして私空気読めていませんか?
何はともあれ、もとから好きな方だったのですが、
いろいろ過去結果など見るに従って、もっと好きになってしまいました。
こんな機会をくださったコミュ主:天埜 邪鬼さま(550)、
パミスさまを振ってくださったマインドスナッチさま(1516)、
そして何より、勝手にお借りしてしまったパミス・ルベライトさま。
本当にありがとうございました。
そして、拙文をお読みくださった方へ。
何か、心に残る物があったなら、幸いです。
というわけでメイキングオブイベント日記。みたいなのを書いてみます。
意味があるかは知りません。
10月1週目:
コミュページで、イベント開催が発表される。
とりあえず、流れてしまうのもどうかと思ったので、参加表明する。
この時点で、後のことは何も考えていなかった。
10月2週目:
誰に誰を書いてもらうかを決定することになる。
色々考えた末に
鳳仙花さま(115)
パミス・ルベライトさま(567)
ソフィ・シュトレインさま(906)
のお三方まで絞り、結局ソフィさまをリヤンさま(2018)に振ることに。
そしたら、振られたのはなんとパミスさま。
モニターの前でポカーンとなる。
10月3週目:
タイトルを決めることになる。
この時点で、例の花を使うことに決める。
深く考えずタイトルを「ゆきのひとひら」とすることに。
これをあんなに後悔するとは思わなかった。
とりあえず、A4ノート1枚にあらすじを書く。(いつもは書かない)
10月4週目:
いつ挿絵の話が来るか分からず怖かったので、
いつでもデジタルデータに出来るよう、大学ノートに第1稿を書く。
読み直す気にすらならない出来で、酷く落ち込む。
11月2週目:
挿絵の件が流れたということで、いつも通りの怠惰を発揮していたら
挿絵を描いてくれる方が現れたと聞く。
書かないわけにはいかなくなったので、帰宅してその日のうちに
第2稿を書き上げて、先方に差し上げる。
ついでに挿絵希望シーンを伝える。
11月3週目:
月曜に挿絵をいただく。もう戻れないなあ、と思いつつ推敲を始める。
1日1回くらいのペースで、シーンを削ったり描写を書き足したりする。
更新前日に昼夜2回推敲してから、絵日記は初めてなので
結果をローカルで改変して、レイアウトを確認する。
予想通り、思い切り崩れて血反吐を吐く。
修正したり空白行を調整したりして、どうにか事なきを得る。
やったー終わったーと思いながら送信。
『日記の文字数が多すぎます。あと378文字減らしてください』
え?
引っ掛かったことがなかったので、存在を忘れていた字数制限に引っ掛かる。
仕方ないのでいろいろ削る。この辺で意識が朦朧としてくる。
どうにか制限をクリアして送信して『もー知らない』と思いつつ寝る。
今に至る。
第2稿くらいの時点では、もっとオリキャラがくっちゃべっていたんですが、
それは今回の趣旨に相応しくないだろうと思い、かなり削りました。
放っておくと蘊蓄を語りたくなるのは悪い癖です。
というか、他の方に比べてかなり長いような……
もしかして私空気読めていませんか?
何はともあれ、もとから好きな方だったのですが、
いろいろ過去結果など見るに従って、もっと好きになってしまいました。
こんな機会をくださったコミュ主:天埜 邪鬼さま(550)、
パミスさまを振ってくださったマインドスナッチさま(1516)、
そして何より、勝手にお借りしてしまったパミス・ルベライトさま。
本当にありがとうございました。
そして、拙文をお読みくださった方へ。
何か、心に残る物があったなら、幸いです。
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